TETSUGAKU

理念

期待はやがて 快適に変わる

期待がひとを育て、期待が私たちを動かし、期待が成果という形にかわる。
みなさまが私たちに期待しているのは、喜びがあふれる空間だと考えます。
その期待を実現させるためには、手がけるひとの“想い”と“創造力”、道具に対する“感謝”、
そして関わるすべての人の“結束”が必要。
私たちは、いつもこれらを胸に秘め、
時代の風を読んだ、提案型の建物サービス・コンサルティングを提供してゆきます。

エールというルール
すべてのビジネスの真ん中には人がいます。
だから私たちは、人を育てることをたいせつにしたい。
自社の社員に対し適切な期待をかけ、全力で応援し、優秀な人材に育てる。
それがみなさまの発展に繋がると信じています。
クリエイティブをビリーブする
みなさまからの期待があるからこそ、私たちの創造力は刺激され、
真に必要とされるサービスを生み出すことができるようになります。
私たちが扱うのは既製品でなく、オートクチュールのサービス。
独創的な発想でみなさまの繁栄に寄与するサービスを創りあげてゆきます。
そこに信頼はあるか?
期待に応える成果を出すには、ひとりの力だけではなく、
みなさまも含めた、大勢の力が必要となります。
私たちは、これらの“ひと”と“ひと”の結びつきを大切にし、
みなさまが期待する成果へと突き進んでゆきます。

Symbol Mark History (シンボルマークの由来)

様々な方向のD(=departure)を重ね合わせる事で、従来の常識から離れ、
さまざまな夢の実現を目指して出発する弊社のポリシーを、シンボリックなアイコンとして表現しました。

RASHIMBAN

指針

建物にも自然 と同じ快適さを

人や建物と自然が共存する世界、それが私たちの目指す場所です。
私たちは“心”と“頭脳”と“技術”を駆使して、
心地よい風の吹く、自然豊かな都市を創りあげてゆきます。

快適は、心でできている
人を想い、心を込めた仕事をしなければ、快適な環境は創り出せません。
私たちが提供するものは建物というハードではなく
サービスというソフトですから、なおさら。
真摯な心で、自然に優しく、人の心を動かすサービスを提供してゆきます。
導くのは、頭脳
業務範囲はビル管理業務だけにとどまりません。みなさまの頭脳となり、
建物に関する課題をブレイクスルーさせるためのアイデアを立案。
環境を考慮した戦略的発想を用いて、
どんな課題も諦めることなく、みなさまの成果に繋げます。
アビリティ&クオリティ
想いと発想だけでは、形にはなりません。
心で感じたことと、頭で考えたことを、自らの手を使ってかたちづくる。
手には技術を、道具には感謝を。環境に配慮した丁寧で質の高い作業で
建物に安心ときれいを生み出すことが私たちの本分です。

JOUNETSU

代表者メッセージ

夢と希望と実現。 そして、その先へ。

今私たちの周りでは子供の頃夢見ていた未来が現実となりつつあります。
社会のあらゆるものが変化し、しかもそのスピードは加速しています。
長く「未来の夢」として存在したものも、わずかな間に「現実」になっています。
新しいニーズ、新しいマーケットがあらゆるカテゴリーで生まれています。

私たちの社名である「ディパーチャー」と言う名前には「出発」のほかに、
今までの習慣などからの「離脱」と言う意味があります。
私たちは、常に古い常識にとらわれず、「できない」と言うこと自体を疑い、
誰も思いつかないような発想で、既存商品の新サービスの創造に取り組み続けています。

昨日の夢は、明日の希望となり、明日の現実となっていく。
私たちは貴社が信頼に足るビジネスパートナーであることを期待させていただきます。
同時に、私たち自身も信頼に足るビジネスパートナーになるために努力いたします。
お互いに期待し、期待され、期待に応えられる真のパートナーシップを組むことで、
貴社と私たちのビジネスが発展すると確信いたします。
夢と希望の実現のために、ディパーチャーグループは常に全力を投入することをお約束いたします。

株式会社ディパーチャーグループ
代表取役 西 貴志

CSR

社会貢献活動

私たちはすべてのステークホルダーから「信頼され、期待される組織でありたい」
という考えに基づき企業活動の中で得たものを社会に還元。
日本各地でさまざまな社会貢献活動を推進・実践しています。

基本方針

  1. 1. 安全で高品質な商品・サービスの提供
  2. 2. 公正で透明な取引の確保
  3. 3. 地域社会との連携
  4. 4. 人権の尊重
  5. 5. 多様性の尊重と働きがいの向上
  1. 6. 会社の資産や情報の保全
  2. 7. 持続可能な社会実現への貢献
  3. 8. ステークホルダーとの対話
  4. 9. 社会課題への取り組み

行動基準

  1. 1. コンプライアンス(法令遵守)
  2. 2. お客様との関係
  3. 3. お取引先との関係
  4. 4. 地域社会との関係
  5. 5. 会社と役員・従業員との関係
  6. 6. 地球環境の保全